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      <title>【ETCカード申し込み３分マニュアル】</title>
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      <description>ETCの無理用取り付けからETCカードの申し込みのサイト</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>遺産相続</title>
         <description>遺産相続とは、故人の資産を死亡後に引き継ぐこと。単に相続ともいう。それに対して、生前に引き継ぐことを贈与という。資産の引継ぎを相続にするか贈与にするかにより、税金面で大きな違いが出てくる。遺産相続では、5000万円×法定相続人という大きな基礎控除が受けられ、さらに、配偶者の場合には法定相続分以下か、遺産分割後の課税遺産1億6000万円までは非課税になるという措置がある。一方、贈与の場合には毎年110万円の基礎控除がある。また、贈与については、こうした従来の課税法（暦年課税）に加えて、合計2500万円までの控除を受けて贈与を受けて遺産相続時に清算するという相続時清算課税が選択できるようになり、生前贈与がしやすくなった。</description>
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         <pubDate>Tue, 04 Aug 2009 07:38:11 +0900</pubDate>
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         <title>保証人</title>
         <description>保証人とは、ある人の債務や身元を保証する人のこと。主債務者（借金している本人）の債務について、返済が滞った場合などに、その債務を肩代わりする義務を負う人のこと。また、就職や部屋を借りるときなどの保証人は、その人となりを保証し、万一雇い主や貸主が損害を受けた場合にその損害を補償する義務を追う人のことを指す。また、一般的には、連帯保証人のことを単に保証人と呼ぶこともある。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハ行</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 03 May 2009 05:43:33 +0900</pubDate>
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         <title>証券税制</title>
         <description>証券税制とは、証券の売買益や配当・収益分配金などに対する課税制度のこと。政財界を巻き込んだ大議論を経て、2003年から証券税制が大幅改正された。最大の焦点となっていたのは、株式のキャピタルゲイン課税の申告方式への一本化だ。

それまで、株式のキャピタルゲイン課税は申告か源泉徴収かを選択することができ、源泉徴収の場合にはみなし課税として売却代金の一律1．05％を徴収するという簡便な形だった。源泉徴収を選択すれば、投資家の匿名性は守られてしまい、大幅な利益を得てもわずかな税金で済むという形になっていた。

これでは、税の透明性、公平性に問題があるということで、原則として申告課税への一本化、税率は利益の20％（2003年以降5年間は10％）という形の新証券税制に改正されることになった。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サ行</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Apr 2009 07:36:31 +0900</pubDate>
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         <title>債券</title>
         <description>債券とは、決められた償還期間に額面が償還され、利息も確定している証券のこと。債券には、国が発行する国債、地方自治体が発行する地方債、金融機関が発行する金融債、電力会社が発行する電力債などがある。

また、近年は規制緩和による事業会社も債券を発行しやすくなり、社債と呼ばれる債券も発行が増えてきている。債券は信用格付けが低いほど金利は上昇する傾向がある。

また、償還年限が長い債券ほど金利が高くなる傾向がある。同じ年限の場合には、国債が最も金利が低いという状況が普通である。また、社債には、普通社債の他に、転換社債（CB）、ワラント債（WB）などもある。</description>
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         <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 06:18:36 +0900</pubDate>
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         <title>強制保険</title>
         <description>強制保険とは、事故を起こした場合の被害者の補償のために強制的に加入させられる保険。強制保険は自賠責保険とも呼ばれる。

自動車やバイクの所有者が強制的に加入させられる保険であり、自動車購入時や車検時に強制的に加入・更新させられる。

自動車事故の被害者のけが・後遺症・死亡に対する補償がカバーされ、被害者一人につき、死亡の場合は最高3000万円、後遺症の場合は最高4000万円まで補償される。</description>
         <link>http://fubuki.its-win.jp/2009/04/post_43.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カ行</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 07:27:54 +0900</pubDate>
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         <title>種類株</title>
         <description>種類株とは、普通株と比べて、さまざまな権利が優先されたり制限されている種類の株のことだ。

たとえば、優先株というのは、議決権がない代わりに、配当や会社が解散した場合の残余財産を優先的に受け取る権利をもつ株である。

その逆に、配当や残余財産を受け取る権利が普通株の後に制限される劣後株という種類の株もある。さらに、子会社の業績に配当額を連動させるトラッキング・ストックも種類株の1つである。</description>
         <link>http://fubuki.its-win.jp/2009/04/post_42.html</link>
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         <pubDate>Fri, 03 Apr 2009 08:02:42 +0900</pubDate>
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         <title>白色申告</title>
         <description>白色申告とは、青色申告を申し込んでいない人の税金の申告方法。白色申告では原則として帳簿作成の義務はないが、所得300万円以上の場合には簡単な帳場作成の義務が発生する。

また、白色申告の場合は、青色申告の特別控除が受けられないことはもちろん、家族従業員の給与の必要経費への算入や家事関連費用の経費への算入が制限されている。

赤字の翌年以降への繰越ができない、赤字の場合でも前年の所得税から繰り戻してもらうことができない、特別償却や割増償却ができない、棚卸資産の評価で低価法は採用できない、貸倒引当金を経費に計上できない、など、青色申告に比べて制限が多い。</description>
         <link>http://fubuki.its-win.jp/2009/03/post_41.html</link>
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         <pubDate>Mon, 30 Mar 2009 16:15:44 +0900</pubDate>
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         <title>粉飾決算</title>
         <description>粉飾決算とは、企業が利益を実際よりも多く見せかけること。粉飾決算は、上場企業が高い株価を維持したり上場を維持すること、あるいは、未上場企業を含めて銀行から融資を引き出すことなどを目的に行われる。

売上の水増し計上、コストの圧縮計上、子会社を利用した帳簿上の売上操作などの手法で行われる。アメリカのエンロンの粉飾決算事件が世界的にも有名だが、日本でも、数々の上場企業が倒産した後に粉飾決算が判明するということが起こっている。

この場合経営者は罪を問われる。銀行で粉飾決算まがいの操作が横行していたことを鑑みて、現在は決算をチェックする監査法人に対する罰則が厳しくされるなど、上場企業の粉飾決算は大幅に行いにくくなっている。</description>
         <link>http://fubuki.its-win.jp/2009/03/post_40.html</link>
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         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 06:30:23 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>上場基準</title>
         <description>上場基準とは、株式市場に上場するための審査基準のことである。東証1部、2部、東証マザーズ、ジャスダック、大証ヘラクレスなど、市場ごとに審査基準は異なる。

審査の項目としては、発行済み株数、株式の分布状況、株主数、設立経過年数、時価総額、資産状況、収益状況などがある。東証1部が一番基準が厳しく、新興市場の資産基準は緩和されたものとなっている。

新興市場の中でも、特に東証マザーズの審査基準は緩和されていて、ベンチャー企業向けの市場と言われるゆえんである</description>
         <link>http://fubuki.its-win.jp/2009/03/post_39.html</link>
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         <pubDate>Wed, 18 Mar 2009 07:35:52 +0900</pubDate>
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         <title>経常利益</title>
         <description>経常利益とは、企業が本業を含めて普段行っている継続的な活動から得られる利益のこと。売上から本業にかかるコストを引いたものが営業利益で、これは本業による利益のこと。

それに、財務活動など本業以外に普段行っている活動からの損益を加減して計算したものが経常利益である。

本業の強さを見るならば営業利益を、財務力を含めたその企業のトータル的な実力を知るには経常利益を見ていくのがよい。</description>
         <link>http://fubuki.its-win.jp/2009/03/post_38.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カ行</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Mar 2009 07:23:39 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>アノマリー</title>
         <description>株式市場を含む金融マーケットにおいて、「はっきりした理論的根拠を持つわけではないが、よく当たる」とされる経験則。

日本株は4月に上昇しやすいという「4月効果」、アメリカ株は10月に安値を付けやすく、10月に株を買うと儲けやすいという「10月効果」、昔から日本の株式市場で言われている「節分天井、彼岸底」（節分=2月3日、彼岸=3月20日）などが有名なアノマリーである。

また、80年代、90年代など10年ごとに区切ると、10年の最初頃が安値になり、10年の終わり頃が高値になりやすいというアノマリーも知られている。

80年代の日本のバブルのピークは89年末、ITバブルのピークは00年初めになるなど、このアノマリーを裏付けている。</description>
         <link>http://fubuki.its-win.jp/2009/03/post_37.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ア行</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 07:56:51 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>分離課税</title>
         <description>分離課税とは、課税総所得（総合課税の対象になる所得）とは別計算されて課税されること。退職金をもらった場合、上場株や不動産などを売却して利益を得た場合、商品先物取引による利益、山林所得などは分離課税となる。

ただし、上場株や不動産の売却益については、申告分離課税になるが、上場株については、取引している証券会社で「特定口座（源泉徴収あり）」というものを申し込めば、証券会社が源泉徴収の形で税金を計算して徴収してくれるために、申告・納税手続きの手間を省くことができる。

一般の個人の場合には、通常は、利子所得、配当所得などは源泉分離課税であり、一時所得や雑所得の中にも源泉分離課税となるものなどがある。 </description>
         <link>http://fubuki.its-win.jp/2009/03/post_36.html</link>
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         <pubDate>Thu, 12 Mar 2009 08:37:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>扶養親族</title>
         <description>扶養親族とは、税制上の定義で、扶養の対象となる親族のこと。納税者に扶養親族がいると、それぞれの扶養親族の区分ごとに定められている扶養控除が受けられる。

扶養親族の条件は、次の4つの条件すべてを満たす人。1. 配偶者以外の親族などであること。親族とは6親等内の血族及び3親等内の姻族を指す。または、いわゆる里子（都道府県知事から養育を委託された児童）や市町村長から養護を委託された老人である、2. 納税者と生計を一にしている、3. 年間の合計所得金額が38万円以下である、4. 青色申告者の事業専従者や白色申告者の事業専従者として給与を受けていないこと。</description>
         <link>http://fubuki.its-win.jp/2009/03/post_35.html</link>
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         <pubDate>Tue, 10 Mar 2009 17:03:02 +0900</pubDate>
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         <title>公定歩合</title>
         <description>公定歩合とは、日本銀行が市中の銀行に貸付けを行う時に適用される基準金利。1990年代までは、日銀の金融政策といえば公定歩合を上下動させることであった。

金利が規制されている時代と、その名残がある時代には、公定歩合が金利体系の根本的な基準金利となっていたからだ。しかし、コール市場という短期金融市場が拡大して、市中の銀行の資金調達に対する影響力はコール市場の方が大きくなってきたため、現在日銀の金融政策も金利については無担保コール翌日物がターゲットになっている。

また、公定歩合も無担保コール翌日物の誘導目標もほぼゼロまで下げられてしまった状況からは、日銀当座預金残高をターゲットとする量的緩和の政策に変更された。ちなみに、2001年9月以降、公定歩合は2004年12月現在まで0．1％に据え置かれたままとなっている。</description>
         <link>http://fubuki.its-win.jp/2009/03/post_34.html</link>
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         <pubDate>Tue, 10 Mar 2009 07:56:07 +0900</pubDate>
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         <title>給与所得</title>
         <description>給与所得とは、サラリーマンやパートタイマーが勤め先から得る所得のこと。収入と所得が異なるように、実際の給与額と給与所得とは異なる。

所得は収入から経費を差し引いたものであるが、サラリーマンにとって経費に相当するものが給与所得控除だ。そして、給与収入から給与所得控除を差し引いたものが給与所得となる。

この給与所得から、基礎控除や扶養控除をはじめ各種控除を差し引いて課税対象となる所得を計算し、それをもとに税額を計算する。</description>
         <link>http://fubuki.its-win.jp/2009/03/post_33.html</link>
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         <pubDate>Fri, 06 Mar 2009 07:43:41 +0900</pubDate>
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